08.6.2013

オトコのオアシス

何となく窮屈な感じがいつでも身のまわりにある。そんな感じがしますワ。
電車に乗ったらすし詰め車両、街の交差点では肩がぶつかる、アパートの部屋は狭い。壁が薄い。
うーん、息が詰まる。
こんな生活にはオアシスが必要だと、ボクはつねづね思っていて、たとえば風俗ってやつがなかったら、今頃は疲れきって五百円ハゲくらいは出来てたんじゃないだろうか、という気すらしますね。
そう、風俗。コレを利用するときだけは、男に生まれてよかった、とそんなようなことを思います。足のあいだに余計なもんをぶら下げてることが、ときどき邪魔くさく思えるけれど、風俗を利用するときだけは、「愛してるぜ息子よ」という感じになるわけですよね。

で、ね。今回は何でこんな躁ぎみな感じで言葉を綴っているのかというとですね、イッちゃったからなんですよ……どこにって、高級ソープに!
ボクの夢はドストエフスキーの小説をぜんぶ読むことと、高級ソープに行くことだったんですよ、今まではひとに言ってはきませんでしたけどね。それが今回ついに叶った、というわけです。

いつもは風俗に行くといったら、もっぱらデリヘルでした。デリヘル――デリバリーヘルス、ね。女の子をホテルか自宅かに派遣してもらって、キャッキャウフフなことをする、というお店ですよ。
いつでも身近にあって親しみやすいデリヘルもデリヘルで、ボクは大好きなんです。なんですが、やっぱり夢の場所、高級ソープの魅力というのは大きい。
足のあいだにもうひとつぶら下げてる身としては、高級ソープでこいつに贅沢を味わわせてやりたい、と思ってたわけなんです!

イチ押しリンク

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